シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

KATO 3045-1 EH200量産型仮入線

3機目のH級電機

スポンサーリンク

もくじ

  1. EH200は欲しかったのですが
  2. NゲージのEH200
  3. 牽かせる貨物がない
  4. 我が家のEH200をさらす
  5. 走行性能など
  6. 我が家のH級電機の現在
  7. さいごに

EH200は欲しかったのですが

元南武線民としてははずせない電機の一つであるEH200をついに購入しました。
本当は初期生産時に購入すべきだったんでしょうけれども、量産型が販売されているのに気づかず、やっと購入できました。
中古でもよかったのですが、今回は縁があって新品を購入です。

NゲージのEH200

EH200はKATOとTOMIXから発売されていますが、今回はKATOのほうを買いました。
KATOは試作機と量産型、TOMIXは量産型を販売しています。
ただ、どれも品薄で最近見たのはKATOの試作型の中古を1回見たきりです。
どちらでもそれなりの出来らしいのですが、たまたまKATO製のEH200が模型店に置いてあったので、それを見た瞬間に購入を決めました。
今回購入したEH200量産型はこれです。

牽かせる貨物がない

実はわが鉄道にはEH200に牽引させる貨物がありません。
一応、コキはそこそこ保有してるのですが、やっぱり南武線のお供として牽かせるなら、タキ1000がいいですよね。
今度はタキ1000を探して模型屋巡りすることになりそうです。

我が家のEH200をさらす

まだ、何も手を付けていませんので、仮入線ということになりますが、画像を公開します。
2エンド側正面から
1エンド側から
2エンド側から
本当に何も手を付けていないのでナンバープレートも装着していません。

走行性能など

ちょっと昔のKATO釜によく見られたフライホイールの過剰な過走はなく、程よいフライホイールのききで、安定した走行を見せてくれます。
また、最初から常点灯に対応しており、停車時でも明るくヘッドライトが点灯します。
TOMIXやマイクロエースの釜と比較すると、最高速度が低めに設定されており、他社との重連はきつそうです(する人はいないと思いますが)。

我が家のH級電機の現在

当鉄道についにH級電機が全て揃った!と思っていたのですが、EH800をすっかり忘れていました。
そのうち買いたいと思いますがこちらもKATO製を買うと思います。
しかし、3機あるH級電機のメーカーがそれぞれ違うメーカーとは、私は何で面倒臭いことをしたんだろう、と思います。
ちなみにEH10:マイクロエース・EH200:KATO・EH500:TOMIXです。

さいごに

さっさとパーツ取り付けて牽引可能にしないといけません。
我が家はすべてKATOナックルカプラーにしていますので、このままでは単機のみでの走行になってしまいます。
それは早いうちに避けておきたいですね。
では

Follow me!


スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク